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【陸上スクールESL コーチ紹介】冨岡コーチ


陸上スクールESLコーチの冨岡凌平です!


あの有名なアニメ、鬼滅の刃の「冨岡義勇」と同じ名字ということもあり子どもたちからは「義勇コーチ」と呼ばれています!


同じなのは名字くらいで、義勇のように肌の色は白くはなく、夏になると顔のパーツがわからないと言われるくらい肌が黒いことが特徴です(笑)


そんな「義勇コーチ」の自己紹介をしていきたいと思います!


●自己紹介

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名前: 冨岡凌平(とみおかりょうへい)

出身: 愛媛県

種目: 100m. 200m

自己ベスト: 100m/10秒69 200m/21秒31


●競技成績

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・四国高校総体2冠(100m. 200m)

・全国高校総体出場(2014. 2015)

・全日本インカレ200m出場(2020. 2021)

・全日本学生個人選手権大会出場(2021. 2022)

・日本選手権リレー出場

・国民体育大会愛媛県代表(2015)



●陸上スクールESL立ち上げのきっかけ

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陸上スクールESL立ち上げのきっかけは大きく分けて2つでした。

陸上が大好きすぎるから

コロナ禍での心境の変化


陸上が大好きすぎるから

僕は中学まではサッカーをしており、高校から陸上競技を始めました。高校から大学院を修了するまで陸上競技にのめりこみ、めちゃくちゃ練習してきました(長期休暇期間は朝から夜まで練習場にいるくらい)。それくらいに陸上競技が大好きでたまりません!

語りだすと止まらないので今回は大好きであるということだけで留めておきます。

この大好きな陸上競技に関われる仕事がしたいと思ったのが1つめのきっかけでした。


コロナ禍での心境の変化

陸上競技を続けたいという一心で大学院に進学した2020年。コロナウイルスの大流行で満足に練習できない日々、そしてケガの連続。大学院在学の2年間は結果も残すことができず非常に苦しい思いをしました。



そんなときにいろいろと考える時間が増え、ふと思ったことがありました。

自分のことばかり考えていたけど、本当に苦しんでいるのはこれからの未来を担っていく子どもたちなんじゃないか。


外で満足に遊ぶことができない。外出も制限されて我慢する日々。学校でも我慢する日々。

そのことを考えたら自分のことばかり考えていたことがなんとも情けなくなりました。。。

このコロナ禍での自分以外に焦点をあてるという心境の変化が2つめのきっかけでした。


そして、大好きな陸上競技でなら子どもたちに伝えられることがたくさんある。陸上スクールを立ち上げようと決意しました!



僕自身も陸上競技をしていたからこそ救われたことがたくさんあります。学んだことも数えきれないほどあります。


陸上競技の魅力や楽しさ、経験してきたことを子どもたちに伝え、1人でも多くの子どもたちが、これからの人生においていろいろなことに自信を持って挑戦できるように全力で向き合って指導し、共に成長していきます!



 

陸上スクールESLは、小学生を対象に成功体験を大切に練習している陸上教室(かけっこ教室)です!


「運動が苦手だけど速く走れるようになりたい」「走るのが好きで今よりも速くなりたい」

子どもたちの「挑戦」を尊重し「成功体験」へと導きます!



まずは、無料体験会へ!

下記、URLから無料体験にお申込みください


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